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ママ友が少ないのはダメ?付き合い方、トラブルになったらどうする? 

2017/10/16

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子供を持つママたちがまず悩むのはママ友のことなんですね。
誰でもママ友が欲しいと思うのですが、多いのがいいのか、
それとも少なくてもいいのか、ぜひじっくりとお読み下さい。

ママ友との付き合い方やトラブルになったときの対応も
お伝えします。

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  • ・ママ友は少ないより多い方がいいの?
  • ママ友というのは、子供を通じて知り合った母親仲間なんですね。

    世間を見ていると、同じ年頃の子供を持つ母親同士でランチ会とか
    公園などでのおしゃべり・・・

    一見、みんな仲良さそうに見えて楽しそうに見えるものですが
    決してママ友が多いのがいいということはありません。

    公園とか児童館で子供同士が楽しく遊んでいるなら、ママ友は少ない方が
    いいですね。

    多くなると、子供同士のケンカとかトラブルの仲裁などで
    面倒なことが出てくるようになります。

    母親同士がお互いに気を使ったり、お茶会とか誘われる・誘うなど
    疲れることが多くなります。

    近頃はママカーストと言った風潮も一部の地域ではあるようですが
    しんどいだけです。

    本当に気が合って打ち解けて話ができる相手というのは
    少ないものです。

    だから決して ママ友をたくさん作ろうなんて考えず に自然に
    気の合う人が現れるのを待ちましょう。

    焦りは禁物ですよ。

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  • ・ママ友との付き合い方
  • お互いに深入りしないで適度な距離を置くことが大切です。

     家柄、夫の勤務先・地位・収入、学歴のことには触れない ことです。

    そういったプライベートなことから、妬みが生じて母親同士の関係が
    ぎくしゃくしてくることがあります。

    お互いの家の中に相手を入れるのも控えましょう。

    家の中に入ってしまうと、普段の生活が知られてしまって
    トラブルになることがあります。

    たまに外でランチをするぐらいが無難です。

    要は相手の生活に入り込まないということです。

  • ・トラブルになったらどうしたらいいのか?
  • 気にしないことです。

    もし自分側に非があるなら素直にお詫びして、その後はその相手から離れていくように
    したらいいと思います。

    同じ幼稚園や保育園、小学校ならその後しばらくは同じ小学校や中学校に
    なることはありますが、所詮ママ友同志の付き合いって
    そんなに長く続くものではありません。

    子供が小学校の高学年ぐらいになると、母親同士の付き合いも
    自然と減っていきます。

    ご近所同士だと気まづく感じることはあると思いますが
    出会えば挨拶するぐらいで構いません。

    無理に話そうとか仲直りしたいと思うことはありません。

    さらっと割り切っておきましょう。

    母親同士のトラブルって大抵は些細なことがきっかけになることが
    多いので、いつまでも気にしないことです。

  • ・まとめ
  • 特に乳幼児~小学生までのお子さんを持っている
    お母さんたちが悩むのは、ママ友のことですが少ない方が楽ですね。

    気の合わない人との義理の付き合いは疲れるものです。

    無理してママ友を作ろうなんて思わないで、気の合う人とは自然と
    仲良くなれるのです。

    でも深い付き合いはせずに、時には外でお茶orランチをするのが
    おススメです。

    そして プライベートなことにはお互いに首を突っ込まない ことです。

    万が一、トラブルになった時には気にしないように心がけておきましょう。

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